工期4割、コスト15%低減/立体交差化に適用目指す/都市部に非開削アンダーパス/鹿島が新工法開発
2019/12/05 建設技術のニュース

 鹿島は、都市部のアンダーパス工事に適用できる新しい非開削工法「スーパーリングK-UP工法」を開発した。従来のパイプループ・場所打ちコンクリート工法に比べて約40%の工期短縮と10-15%程度のコスト低減ができる。実工事での早期適用を進めて工法の有用性を確認するほか、立体交差化事業での適用を目指す。 交通量の多い都市部
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