【大林組・JFEスチール・ジェコス】耐震改修工事に新工法 配筋作業時間とコンクリ量を削減
2019/12/03 建設技術のニュース

 大林組とJFEスチール、ジェコスは、仮設の土留め用鋼矢板で本設地下壁を構築する「J-WALLII工法」を香川県庁舎東館耐震改修工事(発注者=香川県、工事監理=松田平田設計)で初めて適用した。地下壁の配筋量が従来工法の半分となり配筋作業の時間を50%短縮できたほか、従来工法より壁厚を薄くしてコンクリート量を60~80%
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