新丸山ダム本体に左岸活用案採用/施工の安全性向上へ/中部整備局
2020/09/12 建設技術のニュース

 中部地方整備局は、新丸山ダムの本体工事に左岸活用案(新工法)を採用する。河床部より先に整備した左岸部で洪水を処理するため、河床部施工中は堤内パイパス案(従来工法)より安全に施工が可能。また、従来工法では洪水処理のため転流工(仮排水トンネル)を先行して施工する必要があるが、新工法の場合は転流工が完成していなくても左岸部
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